昨年に続き、沖縄慰霊の日にオームチャンティングをしました。

今回はサロンでは行わず、アクエリアス開催に急遽変更。

本当は、アクエリアスとサロンの2か所でそれぞれやりたかったけど、アクエリアスで2回行えば、参加した方が2回続けて出ることができる。

時間があれば何度でもやりたい方が多く、7名の方が2回参加できたので、アクエリアスに変更して結果的に良かったと思う。

昨年、恐怖を感じた体験から、ここ半年ほどこころの平和にコミットしてきたと思ってたけど、実は昨年の慰霊の日に「平和」に意識は移行し始めていたんだと氣付く。

そう考えると、昨年の「慰霊の日のオームチャンティング開催」は、はっきりとした鮮烈な意識付けであり、衝撃だったと思う。

「そうか!これをやればいいんだ!」と強く思ったから。

同日、沖縄の現地で開催しているオーガナイザーさんに、開催を報告。

遠い場所でも、意識を合わせるだけでつながれる。

私は彼女を通して沖縄とつながりたいのかもしれない。

でも、なぜ沖縄に想いを寄せるのかというと、それは過去の経験の中で育まれた人間関係と知識の賜物だ。

あの時の出逢いや語らいが、ちゃんと自分の中に息づいている。

アクエリアスの参加者も、それぞれの想いで共に祈りを捧げてくれたことに、こころから感謝。

ジャパ瞑想でひとりで祈りを捧げることもできるけど、オームチャンティングのグループによるヒーリングはケタ違いだと思う。

グループは1人じゃできないので、いつも一緒にチャンティングしてくれる仲間がいることに喜びとつながり、そして本物さが満たされる。

グルジが毎月行ってくださっている、世界一斉の祈りも同じこと。

人間の力だけでは限界があることも、マスター方のお力を借りることができる。

みなさまの協力と、グルジとババジのサポートと恩寵に、何度も何度も繰り返し感謝を伝えたい1日でした。

いつもありがとうございます。